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検索結果: 181

発表誌名 発刊番号 発刊年月 著者名 論文タイトル
美夫君志 創刊号 1959/12 小島憲之 「萬葉集」をめぐつて
美夫君志 2 1960/9 浅野梨郷 万葉をよむ芸者
美夫君志 2 1960/9 伊藤博 長意吉麻呂の物名歌
美夫君志 2 1960/9 稲垣富夫 万葉の人間
美夫君志 2 1960/9 岡田善敏 万葉植物五種
美夫君志 2 1960/9 賀古明 「安良我伎麻由美」新考
美夫君志 2 1960/9 加藤静雄 巻十四に於ける防人歌
美夫君志 2 1960/9 久米常民 萬葉贈答歌に於ける本歌取りの傾向
美夫君志 2 1960/9 倉野憲司 万葉岡目八目
美夫君志 2 1960/9 佐佐木信綱 とはずがたり
美夫君志 2 1960/9 津之地直一 「世中常如」と「半手不忘」の訓義
美夫君志 2 1960/9 津之地直一 完了の助動詞「り」と「く語法」
美夫君志 2 1960/9 中西進 「月舟」小論
美夫君志 2 1960/9 松田好夫 伝誦過程の問題
美夫君志 2 1960/9 松村博司 夏目甕麿の出版事業と万葉集
美夫君志 3 1961/3 伊丹末雄 雲居に見ゆる粟島の
美夫君志 3 1961/3 稲垣富夫 万葉集の人間
美夫君志 3 1961/3 澤瀉久孝 「宇能花乃五月乎待者」
美夫君志 3 1961/3 久米常民 万葉集題詞の二類型について
美夫君志 3 1961/3 関守次男 「玉たすき 畝火の山」解釈
美夫君志 3 1961/3 瀬古確 相聞歌の表現
美夫君志 3 1961/3 津之地直一 万葉語に於ける一音節接頭語
美夫君志 3 1961/3 徳光久也 白鳳万葉ということ
美夫君志 3 1961/3 野口進 万葉集に現れたる神仙思想
美夫君志 3 1961/3 橋本四郎 今敷者見目屋跡念之
美夫君志 3 1961/3 服部喜美子 万葉集から古今集へ
美夫君志 3 1961/3 松田好夫 東海万葉地理案内
美夫君志 3 1961/3 山田孝雄 美夫君志会と私
美夫君志 3 1961/3 吉原シゲコ 田中大秀の吉更考について
美夫君志 4 1961/10 青木D25324子 持統天皇に親しむ
美夫君志 4 1961/10 稲垣富吉 万葉の人間
美夫君志 4 1961/10 犬養孝 熊野灘に浮かぶ
美夫君志 4 1961/10 扇畑忠雄 万葉「かりばか」雑考
美夫君志 4 1961/10 大島美鈴 近江天皇を思ふ歌
美夫君志 4 1961/10 加藤静雄 高市黒人作中の「桜田」について
美夫君志 4 1961/10 久米常民 仮説からの出発
美夫君志 4 1961/10 後藤利雄 万葉集巻一・巻二勅撰説に対する一疑問
美夫君志 4 1961/10 津之地直一 万葉語に於ける一音節接頭語
美夫君志 4 1961/10 鶴久 人麻呂歌集に見える「吉恵哉」「早敷哉」について
美夫君志 4 1961/10 服部喜美子 山上憶良の「恋男子名古日歌」
美夫君志 4 1961/10 松田好夫 潜在問答歌
美夫君志 4 1961/10 渡部和雄 志都歌試論
美夫君志 5 1962/7 青木D25324子 宮路山
美夫君志 5 1962/7 稲垣富夫 万葉の人間
美夫君志 5 1962/7 賀古明 石垣淵の隠り
美夫君志 5 1962/7 加藤静男 近江の荒都を過ぎし時の歌
美夫君志 5 1962/7 久米常民 万葉「無心所著」歌論とその歌
美夫君志 5 1962/7 杉浦茂光 万葉の連作歌試論
美夫君志 5 1962/7 高木市之助 万葉と非万葉
美夫君志 5 1962/7 津之地直一 動詞由来の接頭語
美夫君志 5 1962/7 中西進 長歌論
美夫君志 5 1962/7 服部喜美子 伊藤左千夫と山上憶良
美夫君志 5 1962/7 深谷礼子 「ゆつ」・「いほつ」考
美夫君志 5 1962/7 松田好夫 「筑波嶺の新桑繭」の問題
美夫君志 5 1962/7 山崎馨 万葉集の「光儀」をめぐって
美夫君志 6 1963/6 伊丹末雄 万葉集巻一・二の表記と憶良
美夫君志 6 1963/6 稲垣富夫 万葉の人間
美夫君志 6 1963/6 印田巨鳥 谷川士清と万葉集
美夫君志 6 1963/6 大野保 「痛寸取物」試訓
美夫君志 6 1963/6 岡田善敏 はちす蓮
美夫君志 6 1963/6 賀古明 石垣淵の隠り(承前)
美夫君志 6 1963/6 加藤静雄 この川に朝菜洗う児
美夫君志 6 1963/6 河野頼人 「万葉考」に於ける訓研究について
美夫君志 6 1963/6 小島憲之 故・D6215考
美夫君志 6 1963/6 佐藤文義 吉野離宮址をめぐる
美夫君志 6 1963/6 津之地直一 万葉語に於ける数詞・助数詞及び漢数字の用法(一)
美夫君志 6 1963/6 松田好夫 紫の恋
美夫君志 6 1963/6 山崎馨 日本語の形容詞の起源について
美夫君志 6 1963/6 吉井巌 「東細布」と「横雲」
美夫君志 7 1964/6 浅野梨郷 万葉人口の弁
美夫君志 7 1964/6 浅見徹(淺見徹) 感想
美夫君志 7 1964/6 芦田高子 伊勢湾・三河湾のうたによる記録
美夫君志 7 1964/6 石井庄司 不参加のおわびまで
美夫君志 7 1964/6 石田肇 「ぢ」について
美夫君志 7 1964/6 伊丹末雄 上代における特殊仮名遣と発音
美夫君志 7 1964/6 稲岡耕二 竹取翁歌の用字の年代
美夫君志 7 1964/6 犬養孝 万葉への情熱
美夫君志 7 1964/6 今井福治郎 画期的な大会に寄せて
美夫君志 7 1964/6 井村哲夫 憶良から虫麻呂へ
美夫君志 7 1964/6 緒方惟精 研究大会参加の感激
美夫君志 7 1964/6 岡田稔 万葉遺跡調査
美夫君志 7 1964/6 扇畑忠雄 充実した四日間
美夫君志 7 1964/6 沢瀉久孝 巻十三訓詁私按
美夫君志 7 1964/6 賀古明 あらたまの『きへ』の原義
美夫君志 7 1964/6 賀古明 万葉研究連合大会に参加して
美夫君志 7 1964/6 亀井孝 万葉集はよめるか
美夫君志 7 1964/6 川上徳明 君が名はあれど吾が名し惜しも
美夫君志 7 1964/6 神田秀夫 下馬評
美夫君志 7 1964/6 河野頼人 万葉研究連合大会に参加して
美夫君志 7 1964/6 小島憲之 不参加書の弁
美夫君志 7 1964/6 五味智英 感想
美夫君志 7 1964/6 境田四郎 寸感
美夫君志 7 1964/6 桜井満 恋情発想と菅
美夫君志 7 1964/6 佐藤文義 年魚道の水
美夫君志 7 1964/6 佐野正巳 万葉の石見を探る
美夫君志 7 1964/6 渋谷虎雄 久松潜一博士の「万葉歌風と玉葉歌風」について想う
美夫君志 7 1964/6 関守次男 悲しさとうれしさと
美夫君志 7 1964/6 瀬古確 須佐踊
美夫君志 7 1964/6 曽倉岑 人麻呂の異伝をめぐって
美夫君志 7 1964/6 高木市之助 あゆちの水
美夫君志 7 1964/6 高木市之助,久松潜一,土橋寛,松田好夫 万葉集と現代人(NHKラジオ◆岾愀歸庫勝廖
美夫君志 7 1964/6 高崎正秀 万葉集への民俗学的方法
美夫君志 7 1964/6 竹内金次郎 美夫君志会と私
美夫君志 7 1964/6 田辺爵 少年、大伴家持
美夫君志 7 1964/6 土橋寛 「かげ」の話
美夫君志 7 1964/6 戸谷高明 難感
美夫君志 7 1964/6 冨田大同 上代の疑問詞について
美夫君志 7 1964/6 中西進 原万葉
美夫君志 7 1964/6 中西進 空は青かった
美夫君志 7 1964/6 中原勇夫 伊勢、三河の旅に参加して
美夫君志 7 1964/6 久松潜一 万葉歌風と玉葉歌風
美夫君志 7 1964/6 松田好夫 万葉解放の二面
美夫君志 7 1964/6 村田通男 万葉研究連合大会参加の記
美夫君志 7 1964/6 森本治吉 べら棒に楽しい大会
美夫君志 7 1964/6 山崎馨 相寄る魂
美夫君志 7 1964/6 横山英 AとBの対話
美夫君志 7 1964/6 吉川貫一 伊勢湾、三河湾の万葉遺跡の感想
美夫君志 7 1964/6 吉永登 浜木綿二題
美夫君志 7 1964/6 若浜汐子 度会の大会
美夫君志 7 1964/6 脇山七郎 所感
美夫君志 7 1964/6 渡部和雄 「伎波都久乃乎加」
美夫君志 8 1965/3 稲垣富夫 万葉能
美夫君志 8 1965/3 澤瀉久孝 巻十六訓詁私按
美夫君志 8 1965/3 加藤静雄 東歌の一性格
美夫君志 8 1965/3 川上富吉 大友家持無常歌考
美夫君志 8 1965/3 久米常民 「路行人事告無」の訓釈について
美夫君志 8 1965/3 津之地直一 万葉語に於ける数詞・助数詞及び漢数字の用法(二)
美夫君志 8 1965/3 夏目隆文 「あらたまのきへ」私注
美夫君志 8 1965/3 服部喜美子 万葉集における風土の一つの問題
美夫君志 8 1965/3 山崎馨 楯並めて泉の河の戦ひ
美夫君志 9 1966/1 田辺爵 沙弥満誓
美夫君志 9 1966/1 岡田稔 千村仲雄と「泳宮考」
美夫君志 9 1966/1 扇畑忠雄 万葉の悲別の歌
美夫君志 9 1966/1 神田秀夫 人麻呂に於ける映像と思考
美夫君志 9 1966/1 菊沢季生 万葉集開巻第一の歌の「家吉閑」
美夫君志 9 1966/1 杉浦茂光 大伴旅人における問題点
美夫君志 9 1966/1 高木市之助 繁栄と落魄
美夫君志 9 1966/1 津之地直一 万葉人の口頭による言語行為(一)
美夫君志 9 1966/1 松田好夫 作品単位と反歌の問題
美夫君志 9 1966/1 山崎馨 「月の船」漂流記
美夫君志 9 1966/1 山田弘通 田児の浦ゆ打ち出でてみれば
美夫君志 9 1966/1 吉永登 「花つ妻なれや」
美夫君志 9 1966/1 脇山七郎 貧窮問答歌の作歌動機
美夫君志 10 1966/12 伊丹末雄 万葉集の名義と成立
美夫君志 10 1966/12 市村宏 古代文学に現れた「血」の意識
美夫君志 10 1966/12 稲岡耕二 万葉集に於ける音仮名表記普通名詞に就いて
美夫君志 10 1966/12 稲垣富夫 万葉能
美夫君志 10 1966/12 大野保 「干各」存疑
美夫君志 10 1966/12 竹尾正子 柿本人麻呂の表記にみられる「良珠」をめぐって
美夫君志 10 1966/12 津之地直一 万葉人の口頭による言語行為(二)
美夫君志 10 1966/12 中西進 軽の市
美夫君志 10 1966/12 松田好夫 人麻呂作品の形成・伝写・伝誦
美夫君志 10 1966/12 真鍋次郎 来ゐつつ鳴くは都鳥かも
美夫君志 11 1967/12 伊丹末雄 「安D37782」を「安新」に
美夫君志 11 1967/12 市村宏 第七次遣唐船の航路
美夫君志 11 1967/12 久米常民 賀茂真淵の万葉論とその歌風
美夫君志 11 1967/12 津之地直一 万葉旅行歌抄
美夫君志 11 1967/12 津之地直一 万葉集の訓仮名表記の助動詞
美夫君志 11 1967/12 夏目隆文 『乎那の峯』考
美夫君志 11 1967/12 服部喜美子 万葉集「梶島」考
美夫君志 11 1967/12 林田正男 志賀白水郎歌
美夫君志 11 1967/12 松田好夫 著作年譜
美夫君志 11 1967/12 山田弘通 杏人浜
美夫君志 15 1972/3 広岡義隆(廣岡義隆) はるかなる鹿鳴
美夫君志 20 1976/7 広岡義隆(廣岡義隆) 訓の独立
美夫君志 23 1979/3 小島憲之 語の性格
美夫君志 24 1980/3 板垣徹 443番歌「衣不干」の訓みと解釈
美夫君志 25 1981/3 板垣徹 相聞感情と表現
美夫君志 25 1981/3 広岡義隆(廣岡義隆) 持統四年の競舟
美夫君志 26 1982/3 小島憲之 暮年三省
美夫君志 26 1982/3 広岡義隆(廣岡義隆) 万葉「歌枕」の成立
美夫君志 27 1983/8 板垣徹 万葉集における『ユク』の訓字
美夫君志 31 1985/10 広岡義隆(廣岡義隆) 龍田・岩瀬森考
美夫君志 36 1988/3 広岡義隆(廣岡義隆) 万葉の第二期から第三期へ
美夫君志 41 1990/10 上野誠 日並皇子挽歌と<誄詞>の受容
美夫君志 43 1991/10 広岡義隆(廣岡義隆) 阿騎野歌成立考
美夫君志 46 1993/3 寺川真知夫(寺川眞知夫) 万葉集の露
美夫君志 53 1996/10 小島憲之 憶良の漢語表現
美夫君志 55 1997/10 村田右富実 大宝元年紀伊行幸歌の配列について
美夫君志 57 1998/12 広川晶輝(廣川晶輝) 大伴家持の悲緒を申ぶる歌
美夫君志 58 1999/3 八木京子 人麻呂の転義的(懸詞的)枕詞

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