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論文要旨 |
| 当該歌に見られる「あり」について、佐伯氏がすべて陳述の「あり」とし、澤瀉氏が一部存在の「あり」とするのに対し、すべて一様に存在の「あり」と解する私案を述べる。また佐伯氏説の論拠となった助詞「は」の用法の違いは、それが提示する主題の性質の相違によるもので、「あり」を存在の意として矛盾なく解決されると述べる。"
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